キュレーターに建築家の青木淳、キュラトリアル・アドバイザーは多摩美大の教授・家村珠代。SUNAKI/木内俊克、砂山太一がヴェネチアから建築を平行移動、映像作品は藤倉麻子、大村高広。
これは展示レビューというよりも、作品への出逢いと執着のようなものだ。
個々の作品について語りたいのを我慢して総論だけサッとまとめる。 コレクション的な展示ということについて。
韓・日という2か国間の枠組みを超えた視座が繰り広げられる交流展。新たな「地図」の可能性を得た。
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