キュレーターに建築家の青木淳、キュラトリアル・アドバイザーは多摩美大の教授・家村珠代。SUNAKI/木内俊克、砂山太一がヴェネチアから建築を平行移動、映像作品は藤倉麻子、大村高広。

記事公開後、気持ちの悪さがずっと収まらず、いったん非公開にして、大幅修正を加えた。
「AIを使って、観てもいない展示について書いたらどうなるのか」
結果は、「やってはいけないことをした」「産んではいけないものが産み出された」という気持ちの悪さだけが、残された。
結論、AIで人様の作品や展示について、語らせるのは、だめだ。
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